有価証券報告書-第18期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました以下の勘定科目は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各表示区分の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
①流動資産
前連結会計年度において「未収入金」153百万円及び「流動資産 その他」556百万円は、「流動資産 その他」として組み替えております。
②固定資産
前連結会計年度において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」2,223百万円、「減価償却累計額」△859百万円、「機械装置及び運搬具」7,934百万円、「減価償却累計額」△2,635百万円、「リース資産」204百万円、「減価償却累計額」△138百万円、「その他」511百万円、「減価償却累計額」△446百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」58百万円及び「固定資産 投資その他の資産 その他」1,067百万円は、「固定資産 投資その他の資産 その他」として組み替えております。
③流動負債
前連結会計年度において「リース債務」96百万円及び「流動負債 その他」1,688百万円は、「流動負債 その他」として組み替えております。
④固定負債
前連結会計年度において「リース債務」177百万円及び「固定負債 その他」633百万円は、「固定負債 その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」△7百万円は表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「営業活動キャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました以下の勘定科目は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各表示区分の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
①流動資産
前連結会計年度において「未収入金」153百万円及び「流動資産 その他」556百万円は、「流動資産 その他」として組み替えております。
②固定資産
前連結会計年度において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」2,223百万円、「減価償却累計額」△859百万円、「機械装置及び運搬具」7,934百万円、「減価償却累計額」△2,635百万円、「リース資産」204百万円、「減価償却累計額」△138百万円、「その他」511百万円、「減価償却累計額」△446百万円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」58百万円及び「固定資産 投資その他の資産 その他」1,067百万円は、「固定資産 投資その他の資産 その他」として組み替えております。
③流動負債
前連結会計年度において「リース債務」96百万円及び「流動負債 その他」1,688百万円は、「流動負債 その他」として組み替えております。
④固定負債
前連結会計年度において「リース債務」177百万円及び「固定負債 その他」633百万円は、「固定負債 その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」△7百万円は表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「営業活動キャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。