有価証券報告書-第16期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した自己株式の期末株式数は、前連結会計年度394,400株、当連結会計年度383,500株であり、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度403,881株、当連結会計年度387,946株であります。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 595.44円 | 615.03円 |
| 1株当たり当期純利益 | 65.20円 | 39.59円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | - | 39.41円 |
(注) 1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した自己株式の期末株式数は、前連結会計年度394,400株、当連結会計年度383,500株であり、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度403,881株、当連結会計年度387,946株であります。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 782,650 | 477,031 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 782,650 | 477,031 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,004,720 | 12,049,343 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 56,194 |
| (うち新株予約権(株)) | - | (56,194) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | - | - |
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,203,284 | 7,634,275 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 2,049,530 | 4,753 |
| (うち新株予約権(千円)) | (-) | (3,328) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (2,049,530) | (1,425) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 7,153,754 | 7,629,522 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 12,014,202 | 12,405,102 |