- 6089
- 2026/10/07
- 時価
- 259億円
- PER 予
- 11.58倍
- 2014年以降
- 4.25-31.05倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2014年以降
- 0.92-8.36倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウィルグループ(6089)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 42億1737万
- 2016年3月31日 +70.18%
- 71億7700万
- 2017年3月31日 +31.85%
- 94億6300万
- 2018年3月31日 +23.23%
- 116億6100万
- 2019年3月31日 +24.46%
- 145億1300万
有報情報
- #1 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権及びその他の債権の内訳は以下の通りです。2026/06/19 15:42
(注1)営業債権及びその他の債権は、償却原価で測定する金融資産に分類しています。(単位:百万円) 前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 受取手形及び売掛金 17,620 19,969 その他 515 336
(注2)上記のうち、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、12ヶ月を超えて回収される営業債権及びその他の債権はありません。 - #2 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客との契約から生じた債権の残高は以下の通りです。2026/06/19 15:42
(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 17,202 17,620 19,969 受取手形及び売掛金 17,202 17,620 19,969 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、償却原価で測定する金融資産及びその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産(資本性金融商品を除く)について、金融資産の信用リスクが当初認識以後に著しく増大している場合には、当該金融資産に係る損失評価引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しています。金融資産に係る信用リスクが当初認識以降に著しく増大していない場合には、当該金融資産に係る損失評価引当金を12ヶ月の予想信用損失に等しい金額で測定しています。金融資産に係る信用リスクが当初認識以降に著しく増大しているか否かに関する評価は「26.金融商品(3)信用リスク」に記載しています。2026/06/19 15:42
ただし、営業債権である受取手形及び売掛金については、常に、損失評価引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定しています。
金融商品の予想信用損失は、次のものを反映する方法で見積っています。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)信用リスク2026/06/19 15:42
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当社グループは、債権管理規程に従い、営業債権について当社経理部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握に努め、信用リスクの軽減を図っています。
敷金保証金は主にオフィスの敷金であり、保有会社の信用リスクに晒されています。契約時に保有会社の信用調査を行い、信用リスクの軽減を図っています。