- 6089
- 2026/09/07
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 11.96倍
- 2014年以降
- 4.25-31.05倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2014年以降
- 0.92-8.36倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 11.04%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額629,469千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社保有の資産であります。2014/06/19 16:04
(3)減価償却費の調整額31,669千円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,627千円は、情報通信機器等のサーバ一式に対する投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額41,985千円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。2014/06/19 16:04
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/19 16:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 地代家賃 31,675 47,968 減価償却費 31,669 41,985 賞与引当金繰入額 13,021 19,476 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 処分予定資産(建物及び構築物)については本社移転の意思決定に伴い、処分予定資産(その他(無形固定資産))については設備の更新に伴い、将来の使用が見込まれないため、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/06/19 16:04
なお、当該資産の回収可能価額の算定は、使用価値により測定しており、処分予定時までの減価償却費相当額を使用価値としております。
のれんについては、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。