ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 2164万
- 2014年3月31日 +233.64%
- 7219万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等償却2014/06/19 16:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 8,373千円2014/06/19 16:04
基幹システムのリプレイスに伴う取得 ソフトウエア 69,664千円 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/19 16:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、250,861千円の支出(前連結会計年度は198,851千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出101,000千円、有形固定資産の取得による支出70,975千円、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出69,198千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、一部の連結子会社は定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における使用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/19 16:04