売上高
連結
- 2014年12月31日
- 25億9043万
- 2015年12月31日 +96.43%
- 50億8850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/05 15:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式会社セントメディアが提供する店頭販売員等の人材サービスは、年末商戦に伴う携帯ショップや家電量販店における店頭販売員の需要が強くみられるなか、既存顧客のインストアシェアの拡大及び業務請負の受注に注力したほか、営業拠点の体制強化に努めました。また、株式会社クリエイティブバンクが提供する販促プロモーションサービスは、家電量販店等の年末商戦に伴う販促イベントやキャンペーンの受注が好調に推移しました。2016/02/05 15:07
利益面においては、店頭販売員等の人材サービスおいて、売上高の増加によって業容の拡大による人件費や採用費等の増加を吸収したことや、株式会社クリエイティブバンクの業績寄与により、増収増益となりました。
以上の結果、セールスアウトソーシング事業の売上高は、12,432,975千円(前年同四半期比30.7%増)、セグメント利益は939,972千円(前年同四半期比37.6%増)となりました。