のれん
連結
- 2016年3月31日
- 8億9300万
- 2016年12月31日 -19.48%
- 7億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2017/02/07 15:04
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 77 百万円 122 百万円 のれんの償却額 102 164 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/07 15:04
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/02/07 15:04
当社グループは、原則として、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 東京都中野区 事業用資産 ソフトウエア 18 シンガポール ― のれん 135 計 153
事業用資産については、収益性の低下に伴い、減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。また、連結子会社Scientec Consulting Pte. Ltd.取得時に計上したのれんについては、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザー費用等(概算額) 20百万円2017/02/07 15:04
4.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
内容を精査中であるため、未確定であります。