賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 3億4200万
- 2017年3月31日 +27.19%
- 4億3500万
個別
- 2016年3月31日
- 2600万
- 2017年3月31日 +34.62%
- 3500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/11/08 16:40
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 求人費 824 〃 1,039 〃 賞与引当金繰入額 263 〃 350 〃 貸倒引当金繰入額 1 〃 2 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2017/11/08 16:40 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/08 16:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2 - 2 - 賞与引当金 26 35 26 35 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/08 16:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 8 百万円 10 百万円 関係会社株式評価損 83 〃 83 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/08 16:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業所税 15 〃 15 〃 賞与引当金 122 〃 143 〃 未払金 2 〃 3 〃
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権、貸付金等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/11/08 16:40
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。