有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/11/08 17:08
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2017/11/08 17:08
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による新株の発行及び自己株式の処分を行い、資本金が1,315百万円及び資本剰余金が1,544百万円増加し、自己株式が314百万円減少しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、平成29年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2017/11/08 17:08
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2017/11/08 17:08
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2017/11/08 17:08
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は8,672百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,654百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金が394百万円増加したことに加え、新株予約権の行使による新株の発行及び自己株式の処分等により、資本金が1,315百万円及び資本剰余金が1,545百万円増加、自己株式が314百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は34.1%(前連結会計年度末23.3%)となりました。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/08 17:08
(注)1.当社は、平成28年12月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行なっております。これに伴い、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 普通株式増加数(株) 217,775 975,104 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - <新株予約権>平成29年7月19日取締役会決議によるストックオプション普通株式 69,500株(新株予約権の数 695個)