売上収益
連結
- 2021年3月31日
- 12億8500万
- 2022年3月31日 +25.68%
- 16億1500万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (5)主要な顧客に関する情報2022/06/21 15:01
単一の外部収益のうち、連結売上収益の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しています。 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)売上収益は顧客の所在国を基礎として分類しています。2022/06/21 15:01
②非流動資産(金融資産、繰延税金資産除く) - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 20.売上収益2022/06/21 15:01
(1)収益の分解 - #4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②要約損益計算書及び要約包括利益計算書2022/06/21 15:01
③要約キャッシュ・フロー計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上収益 1,273 2,348 当期利益 71 275
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「個と組織をポジティブに変革するチェンジエージェント・グループ」をミッションとして掲げ、ビジョンとして、「Working(働く)」「Interesting(遊ぶ)」「Learning(学ぶ)」「Living(暮らす)」の各事業領域において、期待価値の高いブランディングカンパニーを創出し、各領域においてNo.1の存在になる「WILLビジョン」を掲げています。競争が激化する中で顧客から選ばれ続けるために、特定の事業領域に特化し、そのカテゴリーにおけるサービス品質の強化を図っています。事業領域については、国内では、家電量販店等の販売現場、コールセンター、食品等の工場、介護施設、建設業等、海外では政府・行政といった比較的景気の変動の少ない領域でサービスを展開しています。2022/06/21 15:01
人材サービス市場については、新型コロナウイルス感染症再拡大の懸念、ロシア・ウクライナ情勢等により、経済の先行きは注視が必要なものの、国内及び当社が海外で主に事業展開を行っているシンガポール、オーストラリアにおいては、人材需要は堅調に推移すると見込んでいます。また、2021年5月12日公表の中期経営計画「WILL-being 2023」(以下、「本中計」といいます。)において、当社グループの持続的な成長の実現に向けては、グループの利益体質を変えていくことが必要であり、その基盤構築フェーズとして本中計を位置づけています。本中計の中で、経営数値目標として売上収益、営業利益、営業利益率の経営数値目標を掲げていますが、2022年3月期の実績において、営業利益、営業利益率は目標を上回っており、2023年3月期は、重点戦略含め完全達成を目指します。
(2)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における実績及び主な要因は以下の通りです。2022/06/21 15:01
(売上収益)
当連結会計年度の売上収益は、131,080百万円となり、前連結会計年度に比べ10.9%増加しました。 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/06/21 15:01
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上収益 4、20 118,249 131,080 売上原価 94,192 102,314