売上収益
連結
- 2024年9月30日
- 9500万
- 2025年9月30日 -51.58%
- 4600万
有報情報
- #1 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
分解した収益の内訳は以下の通りです。
2025/11/07 15:32(単位:百万円) 前中間連結会計期間
(自 2024年4月1日
至 2024年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2025年4月1日
至 2025年9月30日)国内Working事業 人材派遣 29,454 30,206 業務請負 8,394 8,924 人材紹介その他 3,414 3,637 合計 41,262 42,767 海外Working事業 アジア 9,383 10,437 オーストラリア 19,585 18,280 合計 28,969 28,717 人材派遣 24,987 24,937 人材紹介その他 3,982 3,780 合計 28,969 28,717 その他 90 44 合計 70,323 71,530 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、建設技術者領域が順調に拡大し、セールスアウトソーシング領域をはじめとしたその他の領域は堅調に推移しました。また、国内における採用力強化を目的に、「WILLOF(ウィルオブ)」のブランドプロモーションとして、当社の最大商圏である関東エリアを含む18都府県でテレビCMを継続実施したことに加え、ウェブCM、SNS等を利用したプロモーション戦略を展開しました。2025/11/07 15:32
海外においては、ポストコロナの急激な人材需要が一巡して以降、インフレ圧力による影響も加わり、主要顧客の採用抑制が長期化していることから、利益体質の強化に向けたコストコントロールを実施し、人材需要が低迷している状況下において持続的な収益の確保に向けた対策を継続しています。なお、為替レートが前年同期比で円高に推移したことにより、売上収益で約1,400百万円、セグメント利益で約40百万円のマイナス影響となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上収益71,530百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益1,638百万円(同62.4%増)、税引前中間利益1,556百万円(同79.4%増)、中間利益1,137百万円(同125.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益1,147百万円(同126.5%増)、及びEBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費)は2,610百万円(同28.3%増)となりました。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2025/11/07 15:32
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 売上収益 4,6 70,323 71,530 売上原価 55,534 56,169