有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
(1)前事業年度において営業外収益の「その他」に含めていた「組合分配益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「その他」に表示していた6百万円は、「組合分配益」
3百万円、「その他」2百万円として組替えています。
(2)前事業年度において特別利益の「その他」に含めていた「事業譲渡益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において特別利益の「その他」に表示していた94百万円は、「事業譲渡益」
44百万円、「その他」49百万円として組替えています。
(損益計算書関係)
(1)前事業年度において営業外収益の「その他」に含めていた「組合分配益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において営業外収益の「その他」に表示していた6百万円は、「組合分配益」
3百万円、「その他」2百万円として組替えています。
(2)前事業年度において特別利益の「その他」に含めていた「事業譲渡益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において特別利益の「その他」に表示していた94百万円は、「事業譲渡益」
44百万円、「その他」49百万円として組替えています。