四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
9.1株当たり四半期利益
当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は以下の通りです。
(注)株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。1株当たり四半期利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結累計期間281,946株、当第3四半期連結累計期間279,441株です。
(注)株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。1株当たり四半期利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結会計期間279,441株、当第3四半期連結会計期間279,441株です。
当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は以下の通りです。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) | 2,628 | 2,278 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) | - | - |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 2,628 | 2,278 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 22,318 | 22,585 |
| 基本的1株当たり四半期利益(円) | 117.76 | 100.90 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益算定上の基礎 | ||
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 2,628 | 2,278 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 2,628 | 2,278 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 22,318 | 22,585 |
| 新株予約権による普通株式増加数(千株) | 359 | 206 |
| 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) | 22,677 | 22,792 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | 115.90 | 99.98 |
| 希薄化効果を有しないため、 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | 2018年2月 取締役会決議による 新株予約権 4,800個 普通株式 480,000株 |
(注)株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。1株当たり四半期利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結累計期間281,946株、当第3四半期連結累計期間279,441株です。
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | |
| 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 | ||
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) | 929 | 534 |
| 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) | - | - |
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 929 | 534 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 22,357 | 22,596 |
| 基本的1株当たり四半期利益(円) | 41.57 | 23.67 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益算定上の基礎 | ||
| 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 929 | 534 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(百万円) | 929 | 534 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 22,357 | 22,596 |
| 新株予約権による普通株式増加数(千株) | 365 | 207 |
| 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) | 22,722 | 22,804 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | 40.90 | 23.46 |
| 希薄化効果を有しないため、 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | 2018年2月 取締役会決議による 新株予約権 4,800個 普通株式 480,000株 |
(注)株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。1株当たり四半期利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結会計期間279,441株、当第3四半期連結会計期間279,441株です。