ソフトウエア
連結
- 2017年6月30日
- 7億2518万
- 2018年6月30日 +1.64%
- 7億3705万
個別
- 2017年6月30日
- 7億1038万
- 2018年6月30日 +1.85%
- 7億2351万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び平成28年4月1日以降に取得した建
物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年
車両運搬具 6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/18 13:06 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2019/09/18 13:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 工具、器具及び備品 0千円 110千円 ソフトウエア 6,508千円 1,958千円 その他 3,124千円 157千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)ソフトウエアの当期増加額は、eラーニングコース開発による増加額 82,685千円 を含みます。2019/09/18 13:06
- #4 設備投資等の概要
- HRM事業においては、社内システムの更改により128,392千円、eラーニングの新規コース開発および既存コースの改定等により82,685千円の設備投資を実施しました。2019/09/18 13:06
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/09/18 13:06
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/09/18 13:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/09/18 13:06