- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 13:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、646,239千円(前年同期303,331千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得260,335千円、無形固定資産の取得370,788千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/30 13:20- #3 設備投資等の概要
内容は、社内システムの開発・更改、通信教育発注システム追加開発、eラーニングの新規システム開発、新規コース開発および既存コースの改定です。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2020/09/30 13:20- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2020/09/30 13:20- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/09/30 13:20- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/30 13:20