ソフトウエア
個別
- 2013年12月31日
- 1億8075万
- 2014年12月31日 +10.65%
- 1億9999万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- のれん 5年以内(その効果が発現すると見積もられる期間)2015/03/30 13:09
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/03/30 13:09
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 工具、器具及び備品 548 〃 38 〃 ソフトウエア 105 〃 132 〃 解体費用 3,000 〃 ― 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち、8,384千円は@rms関係の開発及びバージョンアップ、30,888千円は流通系ソフトの開発によるものであります。また、当期減少額のうち2,453千円は、コンテンツ事業の譲渡によるものであります。2015/03/30 13:09
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定の部2015/03/30 13:09
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 減損損失 68,439千円 56,912千円 ソフトウエア 31,186 〃 35,543 〃 資産除去債務 12,607 〃 12,473 〃
前事業年度において、繰延税金資産(流動)に区分掲記しておりました「未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/03/30 13:09
当事業年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得等を実施しております。
当事業年度の設備投資等の総額は408,735千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、874,062千円の増加となりました。これは主に売掛金が506,370千円、現金及び預金が151,988千円、仕掛品が119,844千円増加したことによるものです。2015/03/30 13:09
固定資産は、438,667千円の増加となりました。これは主に事業譲受及び子会社との合併により発生したのれんが221,719千円、ソフトウエア仮勘定が142,858千円、ソフトウエアが125,898千円、データセンター設備の取得及び合併に伴う資産の承継等により工具、器具及び備品が116,436千円増加したことと、償却により有形固定資産が129,774千円、無形固定資産が111,955千円減少したことによるものです。
負債は、206,349千円の増加となりました。これは主に未払法人税等が148,238千円、流動負債その他に含まれる未払消費税等が103,653千円、未払金が90,259千円、前受金が47,336千円増加したことと、返済等により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が155,521千円、短期借入金が100,000千円減少したことによるものです。