売上高
個別
- 2014年12月31日
- 43億750万
- 2015年12月31日 +0.76%
- 43億4025万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、当社における社外取締役・社外監査役の独立性基準を以下のとおり定め、次の事項のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなしております。2016/03/30 13:00
A.当社及び当社の関係会社(以下、併せて「当社グループ」という。)の取引先であって、当該取引先の事業年度における年間売上高の2%を超える金額の支払を当社から受けた者又はその業務執行取締役、執行役、執行役員、従業員(以下、これらを「業務執行者」という。)
B.当社グループの取引先であって、当社の事業年度における売上高の2%を超える金額を当社に対して支払った者又はその業務執行者 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「モバイルネットワーク事業」は、NTTドコモの携帯電話販売業務を行っております。2016/03/30 13:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益の数値であり、その会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/03/30 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 コネクシオ㈱ 4,193,495 モバイルネットワーク事業 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/03/30 13:00
(概算額の算定方法)売上高 124,683 千円 営業損失 23,072 経常損失 24,350 当期純損失 25,104
企業結合が当事業年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響額を算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益の数値であり、その会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/03/30 13:00 - #6 業績等の概要
- なお、当事業年度におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。2016/03/30 13:00
ITクラウド事業におきましては、前事業年度における消費税率引き上げに伴う業務受託等の特需要因はなくなったものの、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を始め、前事業年度に事業譲受及び合併により取得した新サービスを含むクラウドサービスの提供拡大により、流通業向けクラウドサービス分野の売上高が増加いたしました。
一方、官公庁向けクラウドサービス分野につきましては、法改正に伴うシステム開発案件や自治体向け情報システム構築案件はあったものの、防災システム等の複数の大型工事が通期で進捗した前事業年度に比べて、売上高は減少いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高及び営業利益2016/03/30 13:00
当事業年度における売上高は9,296,034千円(前期比5.0%増)となり、前事業年度と比べ446,277千円の増加となりました。
ITクラウド事業におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を始め、前事業年度に事業譲受及び合併により取得した新サービスを含むクラウドサービスの提供拡大に伴う定常収入の積上げに加えて、自治体向けの情報システム構築案件や法改正に伴うシステム開発案件により、売上高は4,955,780千円(前期比9.1%増)となりました。