営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2017年12月31日
- 6億1602万
- 2018年12月31日 +27.14%
- 7億8320万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ18,924千円増加し、410,085千円となりました。2019/03/29 9:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは783,204千円の資金の増加(前事業年度は、616,024千円の資金の増加)となりました。資金の増加の主な要因は、税引前当期純利益513,708千円、減価償却費475,502千円、前受金の増加額149,154千円、未払金の増加額94,001千円、のれん償却額56,993千円となっております。資金の減少の主な要因は、法人税等の支払額245,476千円、たな卸資産の増加額122,287千円、売上債権の増加額74,309千円となっております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2019/03/29 9:17
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「店舗改装等支援金収入」及び「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「店舗改装等支援金収入」△11,983千円、「固定資産除却損」2,889千円、「その他」84,231千円は、「その他」75,137千円として組み替えております。