有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/03/30 14:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/30 14:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/03/30 14:18
当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 47,090 〃 のれん償却額 51,562 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/03/30 14:18
当該取引によるのれんの発生はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/03/30 14:18
のれん 5年以内(その効果が発現すると見積もられる期間)
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:18
(表示方法の変更)前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 受注損失引当金 3,234 〃 4,960 〃 のれん 9,182 〃 4,591 〃 工具、器具及び備品 4,436 〃 3,099 〃 資産除去債務に対応する除去費用 4,101 千円 2,759 千円 のれん 926 〃 - 〃 繰延税金負債合計 5,027 千円 2,759 千円
前事業年度において、独立掲記しておりました「建物」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得等を実施しております。2020/03/30 14:18
当連結会計年度の設備投資等の総額は662,037千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。
(1) ITクラウド事業 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/30 14:18
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、決算日における有効性の評価を省略しております。2020/03/30 14:18
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。