構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 4300万
- 2023年12月31日 -16.28%
- 3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 15:41
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、契約期間を耐用年数としております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/03/28 15:41
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 その他(機械装置及び運搬具) - 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/28 15:41
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 その他(機械装置及び運搬具) - 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/03/28 15:41
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) ― その他 のれん 197 株式会社シナジー 東京支社(東京都港区) 事業用資産 建物及び構築物 8 合計 256
和歌山県和歌山市の遊休土地につきましては、将来の使用が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、80百万円の増加となりました。これは主に売掛金が642百万円、商品及び製品が98百万円、流動資産のその他に含まれる前払費用が70百万円増加したことと、契約資産が427百万円、現金及び預金が324百万円減少したことによるものです。2024/03/28 15:41
固定資産は、226百万円の増加となりました。これは主にソフトウエア仮勘定が385百万円、取得等により有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が125百万円、ソフトウエアが117百万円、建設仮勘定が100百万円増加したことと、償却等によりのれんが373百万円、建物及び構築物が88百万円減少したことによるものです。
負債は、18百万円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が436百万円、契約負債が115百万円減少したことと、借入により短期借入金が300百万円、流動負債のその他に含まれる設備未払金が119百万円、未払消費税等が111百万円増加したことによるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 15:41
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりますが、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、契約期間を耐用年数としております。