固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 868億4500万
- 2023年3月31日 +2.74%
- 892億2600万
個別
- 2022年3月31日
- 569億8200万
- 2023年3月31日 -1.1%
- 563億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/22 16:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2023/06/22 16:00
① 有形固定資産
主に生産設備及び工具器具備品であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/22 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社における以下の資産については定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/22 16:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 8 〃 1 〃 工具、器具及び備品 3 〃 0 〃 土地 18 〃 - 〃 建設仮勘定 - 0 〃 計 30 百万円 1 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/22 16:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建設仮勘定 5 〃 - 〃 無形固定資産 0 〃 0 〃 計 45 百万円 36 百万円 - #6 工場助成金に関する事項の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 16:00
本社及び本社工場の新設に伴い、工場等設置助成金として固定資産税の減免を受けており、販売費及び一般管理費から25百万円、当期製造費用から116百万円直接控除しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/22 16:00
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金及び保険金収入による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/22 16:00
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は次のとおりであります。なお、減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて表示しております。2023/06/22 16:00
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/22 16:00
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/22 16:00
当社グループは、原則として、減損会計の適用にあたって概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 西浦工場(山口県防府市) 生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 16:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △141 百万円 △140 百万円 その他有価証券評価差額金 - 〃 △65 〃
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 16:00
(注) 1.評価性引当額が1,401百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社DaikyoNishikawa USA Inc.において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を1,097百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 連結に伴う時価評価差額 △503 〃 △499 〃 固定資産圧縮積立金 △141 〃 △140 〃 その他有価証券評価差額金 - 〃 △65 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2023/06/22 16:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、8,991百万円の支出(前連結会計年度は20,107百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出7,432百万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #15 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/06/22 16:00
当社では、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による会計上の見積りに与える影響は限定的であると仮定しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の状況や経済への影響が変化した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/06/22 16:00
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による会計上の見積りに与える影響は限定的であると仮定しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の状況や経済への影響が変化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/22 16:00
1. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/06/22 16:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)