- 9090
- 2026/09/07
- 時価
- 1239億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 6.11-55.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.97倍
- 2015年以降
- 0.83-11.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 13.54%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 45億654万
- 2019年3月31日 +29.03%
- 58億1473万
個別
- 2018年3月31日
- 20億9752万
- 2019年3月31日 +65.74%
- 34億7634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/05 9:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/05 9:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日用雑貨を中心とする常温その他物流においては、「ECラストワンマイル当日お届けサービス」の受託エリア及び車両稼働台数が順次拡大したことに加え、既存取引先の深耕による取引拡大が寄与した結果、売上高は29,166百万円(前年同期比38.2%増)となりました。2019/07/05 9:15
利益面では、労働力確保に向けた積極採用や輸送力の確保に伴うコストの増加はあるものの、日次決算マネジメントの強化による生産性向上をはじめ、料金改定交渉や業務の合理化による効果が表れた結果、物流事業における売上高は84,689百万円(前年同期比15.2%増)、セグメント利益(営業利益)は5,608百万円(同32.3%増)の増収増益となりました。
② その他