有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要施策のひとつと位置づけており、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保資金につきましては、今後の財務体質の強化や業容拡大に対応する内部のインフラ整備、既存事業の強化及び新規事業の展開等に投入してまいります。
また、当社は配当の回数について具体的な方針を定めておりませんが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、1株当たり9.50円としております。中間配当につきましては、1株当たり9.50円を実施しております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、当社は配当の回数について具体的な方針を定めておりませんが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、1株当たり9.50円としております。中間配当につきましては、1株当たり9.50円を実施しております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年11月1日 | 1,197 | 9.50 |
| 取締役会決議 | ||
| 2022年6月27日 | 1,197 | 9.50 |
| 定時株主総会決議 |