- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△7,244千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息1,243千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、セグメント間取引に係る消去△5,292千円、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額600千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2017/06/26 15:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△150,397千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益△1,273千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△1,753,127千円及び全社資産2,608,405千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費であります。
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△17,591千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息8,335千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2017/06/26 15:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
定率法によっております。ただし、太陽光発電設備に係る機械装置及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法によっております。
無形固定資産
定額法によっております。
2017/06/26 15:24- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施しました設備投資(無形固定資産を含みます。)の総額2,583,464千円(連結消去後)であり、セグメント毎の内訳は次のとおりであります。
土壌汚染対策事業においては、浄化用関連機材等に87,864千円の投資を実施いたしました。
2017/06/26 15:24- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/26 15:24