- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.66倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 15:32
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 商品 74,067千円 58,072千円 仕掛品 163,781 123,555 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- k.財務報告の適正性を確保するための体制の整備について2020/06/29 15:32
当社は、金融商品取引法及びその他の法令の定めに従い、財務報告に係る具体的な内部統制の整備及び運用を定め、財務報告の信頼性及び適正性を確保します。
l.反社会的勢力排除に向けた体制整備に関する内容について - #3 事業の内容
- 当社グループは、土壌汚染の調査・対策工事・リスクコンサルティング及び土壌汚染関連機器・資材販売を行う土壌汚染対策事業、土壌汚染地の有効活用を支援するブラウンフィールド活用事業を主要な事業とし、土地の健全な活用の妨げになるとして社会問題化している土壌汚染問題の解決を目指しております。また、土地の有効活用策として開始した自然エネルギー事業も展開しております。2020/06/29 15:32
当社グループの顧客は、工場、ガソリンスタンド等の土地を保有又は賃借している企業、工場等の跡地を再開発しようとする不動産関連企業及び建設関連企業が中心となっており、土地の汚染調査、施設の解体・土地改変時において、当社グループのサービス・商品が使用されております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。 - #4 事業等のリスク
- 土壌汚染関連機器・資材は、主に北米メーカーの製品の輸入販売を行っており、一部のメーカーとの間では日本国内における独占販売契約を締結しております。これら仕入先との取引契約が解消されることは、現状では想定し難いものと認識しておりますが、今後不測の要因により主要な仕入先との取引契約が解消された場合は、当社グループの事業展開及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/29 15:32
⑤サービス及び商品の欠陥について
当社グループは品質管理に細心の注意を払っておりますが、提供するサービス及び商品に欠陥が生じるリスクがあります。その場合、当社グループは、サービス又は商品の欠陥が原因で生じた損失に対する責任を追及される可能性があります。さらに、サービス又は商品に欠陥が生じたことにより社会的評価が低下した場合は、当社グループのサービス及び商品に対する顧客の購買意欲が低減する可能性があります。これらの場合、当社グループの財政状態及び経営成績等が悪影響を受ける可能性があります。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2020/06/29 15:32
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2020/06/29 15:32
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/06/29 15:32
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,571,200 6,571,200 東京証券取引所(マザーズ) 単元株式数100株 計 6,571,200 6,571,200 - -
2.発行済株式のうち67,000株は、2019年5月22日付の取締役会決議により、2019年6月20日付で譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権(46,900千円)を出資の目的とする現物出資により発行したものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 多種の工法に迅速に対応できるように技術部門を強化いたしました。また、現行の土壌浄化技術では対応できない難易度の高い土壌汚染に対応可能な原位置熱処理技術の実施権を米国企業より取得し、国内初の現場施工を通して技術を確立いたしました。本技術を差別化とした営業活動を国内及び中国で強化いたします。2020/06/29 15:32
施工実績数と事故率の低さで審査を通過し国内企業では初めて付保できた責任施工保証保険とこれまで蓄積してきた土壌浄化工事の設計・責任施工ノウハウを裏付けとして土壌汚染対策工事の費用総額を保証するサービス(プレアセスメント調査)を商品化しました。土壌汚染リスクを早期に確定させたい顧客向けのリスク移転商品として本サービスの拡販を行ってまいります。
④ 中国市場展開の収益化 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は、原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/06/29 15:32
イ. 商品…………………移動平均法
ロ. 原材料………………移動平均法 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/06/29 15:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針