経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億1197万
- 2020年9月30日 -24.63%
- 1億5976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△178,217千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益112,890千円であります。2020/11/13 15:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△239,158千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益201,802千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2020/11/13 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,621,354千円(前年同四半期比15.5%減)となりました。株式会社土地再生投資が予定通り第1号物件の売却を完了するなど、ブラウンフィールド活用事業では第1四半期会計期間から好調を維持しているものの、土壌汚染対策事業において、新型コロナウイルス感染症の影響により、国内では着工遅れから来期へ延期された案件が目立ち、また中国では一時的に経済活動が停止したことで、発注者側の計画見直しや行政手続きの遅延などが発生したことにより減収となりました。2020/11/13 15:51
経常利益は382,792千円(同26.2%減)となりました。販売費及び一般管理費を抑えるなど利益確保に努めましたが、売上高の落ち込みによる減益分をカバーするまでには至らず減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は263,850千円(同49.6%減)となりました。減益の主な要因は、前第1四半期連結会計期間において一時的に発生した特別損益308,703千円の影響によるものです。