有価証券報告書-第17期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/29 15:34
- 【資料】
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- 【項目】
- 110項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電所に係る機械装置については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~22年
機械装置及び運搬具 4~20年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。