- 3190
- 2026/10/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2014年以降
- 5.51-48.38倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2014年以降
- 0.39-1.27倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 12:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/06/26 12:10
有形固定資産 主として、イエローハット事業、TSUTAYA事業における店舗建物、店舗設備、作業工具(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.敷金及び保証金
2020/06/26 12:10区分 金額(千円) 敷金 761,047 建設協力金 391,227 差入保証金 29,746 合計 1,182,021 - #4 事業等のリスク
- ⦅財務報告リスク⦆2020/06/26 12:10
(4)固定資産の減損について
当社が保有する固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。資産価格の著しい下落、使用範囲又は方法の変更、収益性の低下等により固定資産の減損損失を計上することになる場合には、当社の業績と財務状況に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 他勘定振替高の内訳
- ※2.他勘定振替高の内容は、次の通りであります。2020/06/26 12:10
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産への振替高 13,663千円 13,399千円 販売費及び一般管理費への振替高 21,258 18,887 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 10~28年
構築物 10~20年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
契約期間等に応じた均等償却を採用しております。2020/06/26 12:10 - #7 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。
2020/06/26 12:10前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)車両運搬具 -千円 1千円 - #8 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2020/06/26 12:10前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 392千円 0千円 構築物 0 - 車両運搬具 378 96 工具、器具及び備品 351 30 計 1,122 127 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 12:10 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3.有形固定資産の減価償却累計額2020/06/26 12:10
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、工具、器具及び備品の当期増加額は、イエローハット利府店、TSUTAYA利府店及びコメダ珈琲店利府店の新規出店によるものであります。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3.「当期減少額」欄の(内書)は、減損損失の計上額であります。2020/06/26 12:10 - #12 減損損失に関する注記
- (追加情報)2020/06/26 12:10
固定資産の減損損失の算定における将来キャッシュ・フローの見積りについては、新型コロナウイルス感染症の影響により、2021年3月期の上期は客数が鈍化するなど不安定な事業環境が継続するものの、下期からは徐々に回復し2022年3月期には例年並の収益水準が見込まれると想定しております。
この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、影響が長期化した場合には見積りと将来の実績が異なることもあります。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 12:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) ポイント引当金 78,942 78,459 有形固定資産 167,576 190,998 未払賞与 30,557 -
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、784百万円(前事業年度は246百万円の支出)となりました。2020/06/26 12:10
これは主に、有形固定資産の取得による支出が749百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 12:10
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 149,174千円 152,255千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 10,579 見積りの変更による増加額 - - - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として売価還元法による低価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/26 12:10
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)