有価証券報告書-第23期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」(前連結会計年度 4,712千円)は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「保険積立金の解約による収入」(前連結会計年度 6,340千円)は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「保険解約返戻金」(前連結会計年度 4,712千円)は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「保険積立金の解約による収入」(前連結会計年度 6,340千円)は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。