ディー・エル・イー(3686)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年3月31日
- -5249万
- 2017年3月31日 -153.4%
- -1億3303万
- 2018年3月31日
- 1億6486万
- 2019年3月31日 -62.23%
- 6227万
- 2020年12月31日
- -4億7120万
- 2021年12月31日
- -2億8317万
- 2022年12月31日 -12.17%
- -3億1763万
- 2023年12月31日 -43.89%
- -4億5703万
- 2024年12月31日 -4.53%
- -4億7774万
- 2025年12月31日
- -4億1043万
個別
- 2014年3月31日
- 2億4894万
- 2015年3月31日 +0.57%
- 2億5037万
- 2016年3月31日 -25.84%
- 1億8567万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。2024/02/13 15:35
当第3四半期連結累計期間において、業績が当初計画を下回っており、通期で営業損失計上の見通しであることから、当該資産グループに減損損失を認識しております。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローを見込むことに不確実性が伴うため、備忘価額又は零で評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、引き続きIPの露出先の拡大や展開手法の多様化による、IP価値の成長に連動し、各サービスを展開、制作売上等を計上いたしました。2024/02/13 15:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,165,375千円(前年同四半期比12.4%減)、営業損失は430,369千円(前年同四半期は営業損失317,635千円)、経常損失は431,854千円(前年同四半期は経常損失311,240千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は295,518千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失337,338千円)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。