3686 ディー・エル・イー

3686
2026/08/04
時価
26億円
PER 予
17.38倍
2014年以降
赤字-120.98倍
(2014-2026年)
PBR
1.97倍
2014年以降
1.04-57.6倍
(2014-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
11.34%
ROA 予
8.2%
資料
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ディー・エル・イー(3686)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年6月30日
-5418万
2017年6月30日 -622%
-3億9119万
2018年6月30日
9285万
2019年6月30日
-1億15万
2020年3月31日 -340.34%
-4億4102万
2021年3月31日 -16.77%
-5億1499万
2022年3月31日
-2億8822万
2023年3月31日 -19.57%
-3億4462万
2024年3月31日 -91.08%
-6億5851万
2025年3月31日
-4億8924万
2026年3月31日 -21.64%
-5億9512万

個別

2012年6月30日
-1億922万
2013年6月30日
3901万
2014年6月30日 +423.69%
2億430万
2015年6月30日
-4936万
2016年6月30日
304万
2017年6月30日
-2億7477万
2018年6月30日
-1919万
2019年6月30日 -999.99%
-3億1603万
2020年3月31日 -39.47%
-4億4075万
2021年3月31日
-4億3581万
2022年3月31日
-2億3237万
2023年3月31日 -43.2%
-3億3276万
2024年3月31日 -40.64%
-4億6798万
2025年3月31日
-4億574万
2026年3月31日 -37.78%
-5億5903万

有報情報

#1 事業等のリスク
(5) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度まで営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、当連結会計年度において不採算である連結子会社及び事業の大胆なスクラップを行い、元来の本業であるコンテンツ制作に経営資源を集中させました。
2026/06/30 16:31
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 396,299千円
営業損失 30,838千円
子会社株式の譲渡
2026/06/30 16:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2027年3月期は、引き続き政府の重点施策に日本アニメが選ばれるなど追い風は続いており、独自のポジションを維持しながら、更なる拡大に努めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,463,177千円(前連結会計年度比26.1%減)、営業損失は595,127千円(前連結会計年度は営業損失489,248千円)、経常損失は595,172千円(前連結会計年度は経常損失394,463千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は497,994千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失728,502千円)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。
2026/06/30 16:31
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社は、当事業年度まで営業損失が継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社は、このような状況を早期に解消すべく、当事業年度において不採算である連結子会社及び事業の大胆なスクラップを行い、元来の本業であるコンテンツ制作に経営資源を集中させました。
2026/06/30 16:31
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、当連結会計年度まで営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、当連結会計年度において不採算である連結子会社及び事業の大胆なスクラップを行い、元来の本業であるコンテンツ制作に経営資源を集中させました。
2026/06/30 16:31
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度まで営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、当連結会計年度において不採算である連結子会社及び事業の大胆なスクラップを行い、元来の本業であるコンテンツ制作に経営資源を集中させました。
2026/06/30 16:31

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