- #1 事業等のリスク
(5) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、また当連結会計年度において重要な当期純損失を計上しております。このような状況は、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、以下の通り具体的対応策を講じております。
2025/06/30 13:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、既存IPを活用したプロモーション施策の営業活動に加え、外部IPとの連携による制作委員会の組成、新規IPの開発等による収益源の多角化を推進し、IPのライフサイクルに即した事業構造を模索いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,978,904千円(前連結会計年度比16.0%増)、営業損失は489,248千円(前連結会計年度は営業損失658,517千円)、経常損失は394,463千円(前連結会計年度は経常損失659,977千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は728,502千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失562,129千円)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。
2025/06/30 13:14- #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社は、営業損失が継続しており、また当事業年度において重要な当期純損失を計上しております。このような状況は、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社は、このような状況を早期に解消すべく、以下の通り具体的対応策を講じております。
2025/06/30 13:14- #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、また当連結会計年度において重要な当期純損失を計上しております。このような状況は、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、以下の通り具体的対応策を講じております。
2025/06/30 13:14- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、営業損失および営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、また当連結会計年度において重要な当期純損失を計上しております。このような状況は、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が生じていると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消すべく、以下の通り具体的対応策を講じております。
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