ディー・エル・イー(3686)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- -5842万
- 2016年12月31日
- -4572万
- 2017年12月31日
- 1億2236万
- 2018年12月31日 -87.25%
- 1560万
- 2019年12月31日
- -1億9485万
- 2020年9月30日 -79.73%
- -3億5021万
- 2021年9月30日
- -2億257万
- 2022年9月30日 -10.38%
- -2億2360万
- 2023年9月30日 -37.98%
- -3億851万
- 2024年9月30日 -4.57%
- -3億2262万
- 2025年9月30日 -4.73%
- -3億3790万
個別
- 2013年12月31日
- 1億7696万
- 2014年12月31日 -42.82%
- 1億118万
- 2015年12月31日 +24.77%
- 1億2624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社では、視聴者や消費者等の多様化し変化の早い嗜好や価値観、旬な時事ネタ等を捉え、適時に対応することを強みとするファスト・エンタテインメント事業を展開し、インターネット時代にマッチしたオリジナルコンテンツを量産してまいりました。2023/11/13 10:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は765,005千円(前年同四半期比11.5%減)、営業損失は292,021千円(前年同四半期は営業損失223,604千円)、経常損失は291,192千円(前年同四半期は経常損失217,540千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は151,888千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失225,665千円)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。