営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -4億4102万
- 2021年3月31日 -16.77%
- -5億1499万
個別
- 2020年3月31日
- -4億4075万
- 2021年3月31日
- -4億3581万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算して記載しております。2021/06/21 14:23
2.新株予約権者は、2019年6月期、2020年3月期の有価証券報告書及び2021年3月期における第1四半期の四半期報告書に記載される監査及びレビュー済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)において、営業利益の合計額が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当を受けた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a) 2019年6月期、2020年3月期(2019年7月1日乃至2020年3月31日)及び2021年3月期における第1四半期(2020年4月1日乃至2020年6月30日)の営業利益の合計額が651百万円以上の場合:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の100% - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/21 14:23
当社グループは、収益性の高い効率経営の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標とするとともに、キャッシュ・フロー経営についても重視していく所存であります。
(3) 経営環境及び経営戦略並びに対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「(1) 経営成績等の概要 ① 財政状態の状況」及び「(1) 経営成績等の概要 ② 経営成績の状況」に記載のとおりであります。2021/06/21 14:23
なお、当社グループが重要な経営指標とする売上高営業利益率は以下のとおりであります。
・経営成績に重要な影響を与える要因2020年3月期 2021年3月期 売上高営業利益率 △73.8% △46.1%