四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
当社は2022年8月9日付で麥菲爾股份有限公司の発行済株式の60%を取得いたしました。これにより、同社は当社の連結子会社となりました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 麥菲爾股份有限公司
事業の内容 小売業、クラウドファンディング業、メディア業等
② 企業結合を行った主な理由
被取得企業をグループ化することにより、当社グループが持つデザイン力やブランディング力、プロデュース力を掛け合わせることで被取得企業の優位性を確固たるものとするとともに、当社グループのサービス、商品をアジア地域向けに展開することが可能となることから、双方にとって様々なシナジーを創出できると見込んだため、グループ化するものであります。
③ 企業結合日
2022年7月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得(新株発行の引受け及び株式の譲受け)
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
60.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年7月1日をみなし取得日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結損益計算書においては、被取得企業の業績を含んでおりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 214,823千円
② 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果が発現すると見積もられる期間で均等償却する予定であります。なお、投資効果の発現する期間については、現在算定中であります。
取得による企業結合
当社は2022年8月9日付で麥菲爾股份有限公司の発行済株式の60%を取得いたしました。これにより、同社は当社の連結子会社となりました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 麥菲爾股份有限公司
事業の内容 小売業、クラウドファンディング業、メディア業等
② 企業結合を行った主な理由
被取得企業をグループ化することにより、当社グループが持つデザイン力やブランディング力、プロデュース力を掛け合わせることで被取得企業の優位性を確固たるものとするとともに、当社グループのサービス、商品をアジア地域向けに展開することが可能となることから、双方にとって様々なシナジーを創出できると見込んだため、グループ化するものであります。
③ 企業結合日
2022年7月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得(新株発行の引受け及び株式の譲受け)
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
60.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年7月1日をみなし取得日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、貸借対照表のみを連結しているため、当第2四半期連結損益計算書においては、被取得企業の業績を含んでおりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 299,925千円 |
| 取得原価 | 299,925千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 214,823千円
② 発生原因
主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
効果が発現すると見積もられる期間で均等償却する予定であります。なお、投資効果の発現する期間については、現在算定中であります。