建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 9051万
- 2015年3月31日 -13.35%
- 7842万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.提出会社の岡山分室は、西備工業㈱の施設の一部を賃借して使用しているものであります。2015/06/29 14:56
4.提出会社の札幌技術センターは、フェニテックセミコンダクター㈱の土地及び建物の一部を賃借して使用しているものであります。
5.上記の他、建物を賃借しており、年間賃借料は以下のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 14:56
建物 3年~24年
構築物 10年~20年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価格を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 14:56