純資産
連結
- 2019年3月31日
- 196億3809万
- 2020年3月31日 -4.92%
- 186億7190万
- 2021年3月31日 +5.99%
- 197億8992万
個別
- 2019年3月31日
- 119億8924万
- 2020年3月31日 -6.47%
- 112億1313万
- 2021年3月31日 +3.44%
- 115億9936万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/24 17:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は117億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億47百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金が22億20百万円増加したためであります。2021/06/24 17:13
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は197億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億18百万円の増加となりました。主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益9億33百万円の計上、配当金の支払い3億94百万円、退職給付に係る調整累計額、為替換算調整勘定の変動によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/24 17:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/24 17:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末88,835千円、50,020株、当連結会計年度末140,996千円、92,160株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として14年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2021/06/24 17:13
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・その他有価証券2021/06/24 17:13
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 17:13
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,712.30円 1,808.96円 1株当たり当期純利益金額 38.03円 85.42円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。