四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注) 1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。調整額△235,509千円には、セグメント間取引消去△235,509千円が含まれております。
2.当社は、当社の製品を搭載した電子機器等が企画・設計され、実質的に受注を獲得した地域(デザイン・イン・ベース)の売上高を基にした指標も加味して事業戦略上の意思決定を行っております。デザイン・イン・ベースで集計した売上高は以下のとおりとなります。
(デザイン・イン・ベースの売上高) (単位:千円)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の日本セグメントの売上高は161,653千円、セグメント利益は20,689千円、それぞれ増加しています。
2.当社は、当社の製品を搭載した電子機器等が企画・設計され、実質的に受注を獲得した地域(デザイン・イン・ベース)の売上高を基にした指標も加味して事業戦略上の意思決定を行っております。デザイン・イン・ベースで集計した売上高は以下のとおりとなります。
(デザイン・イン・ベースの売上高) (単位:千円)
| 報告セグメント | |||||
| 日本 | アジア | 欧州 | 北米 | 合計 | |
| 売上高 | 16,495,524 | 4,110,496 | 1,255,903 | 1,058,803 | 22,920,727 |
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の日本セグメントの売上高は161,653千円、セグメント利益は20,689千円、それぞれ増加しています。