ジャパンディスプレイ(6740)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -586億3100万
- 2020年12月31日
- -57億6300万
- 2021年12月31日 -7.74%
- -62億900万
- 2022年12月31日 -505.06%
- -375億6800万
- 2023年12月31日
- -112億3500万
- 2024年12月31日 -71.77%
- -192億9800万
- 2025年12月31日
- -191億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間末における現金及び現金同等物は27,548百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,794百万円増加いたしました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2024/02/13 16:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、11,235百万円の支出(前年同四半期累計期間は37,568百万円の支出)となりました。これは、税金等調整前四半期純損失37,357百万円、及び売掛金の減少に伴う収入16,971百万円(前年同四半期累計期間は5,088百万円の収入)等によるものです。前年同期との比較では、税金等調整前四半期純損失の増加、棚卸資産の増加額の縮小等により、支出の減少となりました。