ジャパンディスプレイ(6740)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 88億5500万
- 2014年9月30日
- -145億8500万
- 2015年9月30日
- 131億300万
- 2016年9月30日 +710.05%
- 1061億4100万
- 2017年9月30日
- -49億2000万
- 2018年9月30日 -534.33%
- -312億900万
- 2019年9月30日 -80.59%
- -563億6000万
- 2020年9月30日
- -135億6300万
- 2021年9月30日
- -68億300万
- 2022年9月30日 -108.86%
- -142億900万
- 2023年9月30日
- -82億9600万
- 2024年9月30日 -99.42%
- -165億4400万
- 2025年9月30日
- -128億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は29,120百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,366百万円増加いたしました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2023/11/13 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,296百万円の支出(前年同四半期累計期間は14,209百万円の支出)となりました。これは、主に税金等調整前四半期純損失28,209百万円、及び売掛金の減少に伴う収入11,647百万円(前年同四半期累計期間は12,360百万円の収入)等によるものです。前年同期との比較では、税金等調整前四半期純損失の増加、棚卸資産の増加額の縮小等により、支出の減少となりました。