のれん
連結
- 2014年3月31日
- 221億1500万
- 2015年3月31日 -2.69%
- 215億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 57億3000万
- 2015年3月31日 -9.08%
- 52億1000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の期間にわたり定額法により償却を行っております。2020/04/13 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、中小型ディスプレイ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/04/13 16:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一のセグメントに属する事業を行っているため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (19) 固定資産の減損及び事業構造改善費用2020/04/13 16:03
当社グループは、有形固定資産、のれん等多くの固定資産を保有しています。固定資産の連結貸借対照表計上額につきましては、当該資産から得られる将来のキャッシュ・フローの見積もりに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価していますが、競合やその他の理由によって事業収益性が低下し当該資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、減損の認識が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは将来にわたり競争力を確保するため、必要に応じ生産効率の低い生産設備の閉鎖や研究開発の中止などの事業構造改善を実施する場合があります。その場合において、設備の減損や従業員の処遇に関する事業構造改善費用が発生するほか、技能を有する従業員の流出などの可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法、償却期間2020/04/13 16:03
① 発生したのれんの金額 1,200百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たにNanox Phillipine Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次の通りであります。2020/04/13 16:03
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 5,586 百万円 固定資産 1,616 のれん 485 流動負債 △6,265
株式の取得により、新たにStar World Technology Corporation及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次の通りであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2020/04/13 16:03
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の期間にわたり定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/04/13 16:03
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の期間にわたり定額法により償却を行っております。