有価証券報告書-第39期(平成25年6月21日-平成26年6月20日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年6月21日 至 平成25年6月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、損益の集計単位であるエリアを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産をグルーピングしており、エリアを管理するための事務所、エリアへ商品を供給する倉庫等については共用資産としております。また、遊休資産および除却予定資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
上記資産グループは、取り壊しが決定したことから、回収可能価額を零として帳簿価額全額を減額し、当該減少額と撤去費用を合わせて減損損失(289百万円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物155百万円、その他1百万円、撤去費用132百万円であります。
当連結会計年度(自 平成25年6月21日 至 平成26年6月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成24年6月21日 至 平成25年6月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(百万円) |
| ホームセンター店舗及び社員寮 | 建物及び構築物等 | 千葉県市原市 他 | 274 |
| 本社 | 建物及び構築物 | 茨城県土浦市 | 15 |
当社グループは、損益の集計単位であるエリアを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産をグルーピングしており、エリアを管理するための事務所、エリアへ商品を供給する倉庫等については共用資産としております。また、遊休資産および除却予定資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
上記資産グループは、取り壊しが決定したことから、回収可能価額を零として帳簿価額全額を減額し、当該減少額と撤去費用を合わせて減損損失(289百万円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物155百万円、その他1百万円、撤去費用132百万円であります。
当連結会計年度(自 平成25年6月21日 至 平成26年6月20日)
該当事項はありません。