支払手形
個別
- 2017年8月31日
- 1億2188万
- 2018年8月31日 -68.23%
- 3872万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱サンク 12,163 サンコー㈱ 6,209 ㈱クローズアップ 4,376 ㈱ヤシロ 3,178 福助㈱ 2,454 その他 10,344 合計 38,727
2018/11/30 12:14期日 金額(千円) 平成30年9月満期 15,977 平成30年10月満期 14,164 平成30年11月満期 8,586 合計 38,727 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債合計は、975,640千円(前事業年度末は2,093,097千円)となり、1,117,456千円の減少となりました。2018/11/30 12:14
流動負債は842,868千円(前事業年度末は847,948千円)となり、5,080千円の減少となりました。その主な要因は、小田急グループCMSを利用した資金調達による短期借入金の増加(前事業年度末より151,366千円の増加)、支払手形からの切替えを進めたことによる電子記録債務の増加(前事業年度末より96,040千円の増加)、金融機関からの借入金を全て返済したことに伴う1年内返済予定の長期借入金の減少(前事業年度末より138,329千円の減少)及び支払手形の減少(前事業年度末より83,153千円の減少)によるものであります。
固定負債は132,772千円(前事業年度末は1,245,148千円)となり、1,112,376千円の減少となりました。その主な要因は、金融機関からの借入金を全て返済したことに伴う長期借入金の減少(前事業年度末より1,117,510千円の減少)によるものであります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されております。2018/11/30 12:14
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金、未払金並びに未払法人税等は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。
リース取引に係るリース債務及び割賦取引に係る未払金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後1年であります。