建物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 3億3064万
- 2019年2月28日 -2.88%
- 3億2114万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~31年
建物以外 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/05/31 16:14 - #2 沿革
- 当社の設立から現在に至るまでの経緯は、次のとおりであります。2019/05/31 16:14
年月 概要 2014年9月 インターネットショッピングモール「Qoo10 - Singapore」(シンガポール)に出店 2016年2月 将来の物流センター建設予定地として、京都市伏見区竹田向代町22番地の土地及び建物を取得 2016年4月 本店サイト(自社サイト)リニューアルオープン - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,714,278千円(前事業年度末は1,883,366千円)となり、169,088千円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少(前事業年度末より205,361千円の減少)、売掛金の減少(前事業年度末より32,327千円の減少)及び商品の増加(前事業年度末より75,937千円の増加)によるものであります。2019/05/31 16:14
固定資産は1,943,474千円(前事業年度末は1,931,262千円)となり、12,211千円の増加となりました。その主な要因は、減価償却による建物(純額)の減少(前事業年度末より9,507千円の減少)、電話設備等の更新に伴う工具、器具及び備品(純額)の増加(前事業年度末より4,409千円の増加)、新本社物流センターのコンストラクション・マネジメント費用の計上に伴う建設仮勘定の増加(前事業年度末より9,438千円の増加)及び販売用ソフトウエアの制作費支出に伴うソフトウエア仮勘定の増加(前事業年度末より6,647千円の増加)によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/05/31 16:14
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。