建設仮勘定
個別
- 2018年8月31日
- 799万
- 2019年2月28日 +118.09%
- 1743万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の主な増加額は、以下のとおりです。
新社屋物流センターのコンストラクション・マネジメント費用
9,438千円2019/05/31 16:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,714,278千円(前事業年度末は1,883,366千円)となり、169,088千円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少(前事業年度末より205,361千円の減少)、売掛金の減少(前事業年度末より32,327千円の減少)及び商品の増加(前事業年度末より75,937千円の増加)によるものであります。2019/05/31 16:14
固定資産は1,943,474千円(前事業年度末は1,931,262千円)となり、12,211千円の増加となりました。その主な要因は、減価償却による建物(純額)の減少(前事業年度末より9,507千円の減少)、電話設備等の更新に伴う工具、器具及び備品(純額)の増加(前事業年度末より4,409千円の増加)、新本社物流センターのコンストラクション・マネジメント費用の計上に伴う建設仮勘定の増加(前事業年度末より9,438千円の増加)及び販売用ソフトウエアの制作費支出に伴うソフトウエア仮勘定の増加(前事業年度末より6,647千円の増加)によるものであります。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/05/31 16:14
当事業年度の設備投資(無形固定資産含む)の総額は、29,111千円であります。主なものは、電話設備の更新、会計システムの更新に伴うソフトウェアとサーバー機器の取得、新本社物流センターに係るコンストラクション・マネジメント業務費(建設仮勘定)及び販売用ソフトウェアの制作費(ソフトウェア仮勘定)に対するものであります。
また、当社はWEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。