- 3192
- 2026/09/07
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 132.64倍
- 2014年以降
- 赤字-4621.43倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2014年以降
- 0.5-5.06倍
(2014-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.57%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~31年
建物以外 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/05/31 16:14 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/31 16:14
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年2月28日) 工具、器具及び備品 - 千円 489 千円 ソフトウエア - 千円 151 千円 計 - 千円 641 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの主な増加額は、以下のとおりです。
会計システム 4,354千円2019/05/31 16:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは 33,327千円の減少(前事業年度は43,564千円の減少)となりました。2019/05/31 16:14
その主な要因は、電話設備の更新や新本社物流センターのコンストラクション・マネジメント費用に伴う有形固定資産の取得による支出16,925千円及び会計システムの取得や販売用ソフトウエアの制作に伴う無形固定資産に対する支出12,186千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/05/31 16:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産