純資産
個別
- 2024年2月29日
- 20億8234万
- 2025年2月28日 +5.91%
- 22億545万
- 2025年11月30日 +14.28%
- 25億2035万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は624,951千円(前事業年度末は1,819,276千円)となり、1,194,325千円の減少となりました。その主な要因は、資金の借換えに伴う長期借入金の減少(前事業年度末より1,136,166千円減少)によるものであります。2026/02/27 16:56
(純資産)
当事業年度末の純資産合計は、2,520,355千円(前事業年度末は2,205,453千円)となり、314,901千円の増加となりました。その主な要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が増加(前事業年度末より314,901千円の増加)したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (条項)2026/02/27 16:56
(1)各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(2)各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 重要な契約等(連結)
- (コミットメントライン契約の概要)2026/02/27 16:56
(タームローン契約の概要)契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限 2023年3月28日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 三井住友銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行 契約金額1,000,000千円借入利率Tibor+0.525%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。
③自社サイト(本店サイト)運営に係る契約契約締結日 契約締結先 契約内容 財務制限 2023年3月28日 株式会社 三菱UFJ銀行株式会社 三井住友銀行京都中央信用金庫株式会社 みずほ銀行株式会社 滋賀銀行 契約金額2,112,500千円借入利率3ヶ月Tibor+1.05%担保提供資産当社所有の土地及び建物 ①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 ②各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれを2期連続して経常損失を計上しないこと。③各年度の決算期に係る単体の損益計算書上の当期純損益に関して、それぞれ2期連続して当期純損失を計上しないこと。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/02/27 16:56
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2025年11月30日) 1株当たり純資産額 331円35銭 1株当たり純資産額 378円66銭 1株当たり当期純利益 18円50銭 1株当たり当期純利益 47円31銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。