東武住販(3297)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2014年11月30日
- -1億2145万
- 2015年11月30日
- 1億5296万
- 2016年11月30日 -37.01%
- 9634万
- 2017年11月30日
- -5352万
- 2018年11月30日
- 6億3597万
- 2019年11月30日
- -6億5337万
- 2020年11月30日
- 9億5931万
- 2021年11月30日 -90.39%
- 9223万
- 2022年11月30日
- -9150万
- 2023年11月30日 -812.68%
- -8億3518万
- 2024年11月30日
- 4億5419万
- 2025年11月30日
- -2億5969万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/01/15 10:22
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により使用した資金は、835,185千円(前年同四半期は91,509千円の使用)となりました。これは主に税引前四半期純利益86,289千円があったものの、棚卸資産の増加額764,894千円及び法人税等の支払額101,887千円によるものであります。