東武住販(3297)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年8月31日
- 998万
- 2015年8月31日 -26.86%
- 730万
- 2016年8月31日 -27.42%
- 529万
- 2017年8月31日 +14.85%
- 608万
- 2018年8月31日 +40.09%
- 852万
- 2019年8月31日 -11.37%
- 755万
- 2020年8月31日 +8.83%
- 822万
- 2021年8月31日 +13.53%
- 933万
- 2022年8月31日 +1.14%
- 944万
- 2023年8月31日 +1.16%
- 955万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸仲介事業については、賃貸仲介件数が減少したものの、大型の契約により1件当たりの平均賃貸仲介手数料が前年同四半期を上回ったこと等から、売上高は前年同四半期を上回りました。不動産管理受託事業については、管理受託件数が増加したことにより管理料が増加したうえ、請負工事高も増加したことから、売上高は前年同四半期を上回りました。自社不動産賃貸事業については、賃貸収入が前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は52,485千円(前年同四半期比6.8%増)となりました。売上高の増加により、営業利益は9,553千円(同1.2%増)となりました。2023/10/13 10:18