東武住販(3297)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年2月28日
- 2453万
- 2015年2月28日 +14.13%
- 2800万
- 2016年2月29日 -30.9%
- 1934万
- 2017年2月28日 -21.03%
- 1528万
- 2018年2月28日 +7.92%
- 1649万
- 2019年2月28日 +25.23%
- 2065万
- 2020年2月29日 +18.7%
- 2451万
- 2021年2月28日 -8.8%
- 2235万
- 2022年2月28日 +21.68%
- 2720万
- 2023年2月28日 -1.18%
- 2688万
- 2024年2月29日 -14.12%
- 2308万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸仲介事業については、賃貸仲介手数料及び請負工事高が前年同四半期を上回ったことから、売上高は前年同四半期を上回りました。不動産管理受託事業については、管理物件の受託件数が前年同四半期を上回り、管理料が前年同四半期を上回ったものの、請負工事高が減少したことから、売上高は前年同四半期を下回りました。自社不動産賃貸事業については、売上高は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産賃貸事業の売上高は149,142千円(前年同四半期比3.1%減)となりました。人件費及び広告宣伝費の増加などから、営業利益は23,085千円(同14.1%減)となりました。2024/04/12 9:30