営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- 3億6394万
- 2018年2月28日 +27.83%
- 4億6522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△213,293千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2018/04/13 10:56
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△239,567千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.不動産関連事業に属するネットショッピング事業は、平成29年6月1日をもって事業を廃止いたしました。2018/04/13 10:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、平成30年2月には19店舗目、福岡県においては10店舗目となる苅田店(京都郡苅田町)に出店する等、自社不動産売買事業を中心に不動産売買事業に注力いたしました。2018/04/13 10:56
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,049,003千円(前年同四半期比16.8%増)となり、売上高の増加によって営業利益は465,229千円(同27.8%増)、経常利益は462,535千円(同28.1%増)、四半期純利益は317,093千円(同28.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。